療育手帳が来たぞー 役所の対応にご立腹!

療育手帳が届きました。

 

申請には色々腹立つ事があったので今日はその報告。

 

 

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療育手帳のメリットは前に書いたので、興味ある方はこちら。

参考:療育手帳のメリット

 

かなりアクセスの多い記事なので、時間のあるときに療育手帳専用ページを作りたいと思っています。

 

まずは判定結果から。

 

まさかのB1(中度)!絶対B2(軽度)だと思っていたので、夫婦二人で少し凹みました。

 

でも自動車税が免税になるので(B2だとならない)、でかしたアップ君!

 

でもA判定(重度)は目指さなくていいよ(^ ^)

 

 

 

まずは療育手帳の申請。1歳にならないと知的判定ができないと言われていたので、1歳の誕生日に市役所行ってやりました(笑)

 

誕生日が8月18日。さて、療育センターに判定してもらったのは何日でしょうか?

 

9月中旬です。え!1ヶ月後?なんでそんなにかかるの?

 

まあ療育手帳は新規だけでなく、延長の時も判定が必要なので忙しいんだろうな〜

 

そして療育センターでのB1の判定を聞いた後、「療育手帳ができたら連絡入るので、役所に取りに行ってください」と言われました。

 

さて何日に療育手帳はできたでしょうか?

 

10月中旬です。え!判定はもうB1で出てたのに、なんで1ヶ月もかかるの?

 

報告書類が300枚ぐらいあって、書くのに1ヶ月必要で忙しいんだろうな〜

 

いくら気の長い私でもさすがにこう思いましたよ。

 

民間企業だったら、申請したその日に判定&交付しとるわ!

 

まあ気の長い私は笑顔で、「ありがとうございます〜」なんて言ってましたよ。

 

 

ダウン症,ブログ,療育手帳

 

堪忍袋の尾が切れたのはこの後、特別児童扶養手当の申請です。

 

療育手帳をもらったその足で特別児童扶養手当の申請に向かい言われた一言

 

「療育手帳の交付は市で行っているのですが、特別児童扶養手当は県から出しますのでまた判定してもらわないといけないんですよ」

 

知るか〜〜!当局は連携も取ってないんか!!この前判定してもらったばっかりやないか!

 

とは思っていましたが、気の長い私は笑顔で、「わかりました〜」なんて言ってましたよ。

 

役所の人が追い打ちをかけるように

 

「判定してもらったらまたここに来てください」

 

結局ここくるんか〜い!新喜劇か!

 

とは思っていましたが、気の長い私は笑顔で、「わかりました〜」なんて言ってましたよ。

 

しかし、、、あの気が長い事で有名な私でも二つ目の堪忍袋の尾が切れてしまいました!

 

家に帰って特別児童扶養手当の判定してくれるセンターに電話した時のこと。

 

判定してるれる日は何日と言われたでしょうか?電話したのは10月中旬です。

 

これまた1ヶ月後の11月中旬と言われたんですよ!

 

その理由が一番ひどい!

 

「療育手帳の判定してくれた所から、診断書を送ってもらわないと特別児童扶養手当の判定ができませんので1ヶ月後になります」

 

①郵送に何日かかんねん!江戸時代に江戸から京都に送ってももっと早いわ!なんやったら、私が取りに行きますよ、15分で届けますから!

 

②療育手帳の判定が基になるなら、特別児童扶養手当の判定いらんやん!なんの判定するの?

 

③もうちょっと申し訳なさそうに言ってよ〜。「市民の満足度向上なんて関係ないのよ!」ばりの突き放した言い方。

 

もう頭にきたので、気の長い私でも言ってやりましたよ!

 

「わかりました〜」って。

 

ただ気が弱いだけだったみたいです(笑)

 

役所で働いている人が見ていたら本当にすいません。皆さんも大変なのはわかるのですが、もう少し効率になりませんか?

 

せっかち関西人の私、、、、おっと、気の長いわたしでも少しイライラさせられました。

 

とか文句を言いながら、ちゃっかり特別児童扶養手当と自動車税の免税はするのであります。

 

役所の方々、いつもありがとうございまーす!


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